月次の締め
— 締め目安出力はβ版(参考値)です。税区分・収益認識・リバースチャージ等は本則課税・適格請求書の保存を前提とした見込みを含みます。提出・申告の前に内容をご確認ください。
登録済みのメールアドレスにログインリンクをお送りします(パスワードはありません)。顧客のStripe残高網羅性を1画面で締めます。
freee・MF・弥生はそのままで結構です。Stripeを使う顧客の帳簿だけ、Stripeの網羅性点検の層を足すアドオンとして Wavis を——既存の会計フローはそのまま、Stripeの「1円のズレ」だけを潰します。基本料¥0で競合せず「足すだけ」。※網羅性監査証明書は事業者自身の自己点検であり、税理士・公認会計士の監査ではありません。
はじめての方は 事務所クイックスタート をご覧ください。事務所アカウントの開設は hello@wavis.xyz へ(初回は個別にご案内します)。
この sk_live_… は Wavisが発行した事務所キーです(StripeのAPIキーではありません)。鍵はこの端末のブラウザにのみ保存されます。紛失時は上のメールログインで入り直せます(メールで再表示)。
既にWavisを使う顧客(登録メール一致)へリンク招待を送ります。顧客が承認するとアクセスできます。
顧客のWavisアカウントを作成しリンクします。顧客は後で登録メールでログインして自分のアカウントを引き継げます(claim)。
🎁 発行した顧客は全機能を90日間 無料でご利用いただけます。発行後に「そのまま送れる案内文」を表示します。
鍵はこの端末のブラウザに保存されています。別端末や紛失時は登録メールで再表示できます。
勘定科目・税区分・手数料の設定は顧客ごと(各顧客自身のダッシュボード)で行います。事務所はそれを横断で締める役割です。
この文面をそのまま顧客へお送りください(メール/チャット)。
網羅性監査証明書の履歴。アクセスは記録されます。
手当てが必要な点を顧客へ依頼します。顧客はダッシュボードの「事務所アクセス」で見て対応します。
決済(ch_)・入金(po_)・請求書IDを入力すると、決済→入金→仕訳→封緘までを1円単位で辿れます。
全顧客の消費税(課税売上10/8%・純額にかかる消費税)と源泉徴収(当月・未納)を横断集計します。申告書ではありません——課税取引金額計算表への転記用です。