✅ ベータ稼働中 / 早期アクセス受付中
Stripeをつなぐだけ。日本の適格請求書・領収書が、
決済のたびに自動で。
Stripe でも適格請求書は出せます。でも——源泉徴収・スポット決済の適格請求書・月末締め請求書・自社レイアウトになると、結局 GAS やプラグインで“自作”していませんか?
Wavis は Stripe を一度つなぐだけ。決済が通るたびに、日本の様式で適格請求書・領収書を自動発行します(コード0行・口座不要・従量)。買い手へ自動メールも、保存して自分で取得も選べます。
🎁 Founding 100(早期アクセス先着100名限定):最初の3ヶ月 無料枠を月500枚(通常50枚)+ 料金は将来も据え置き保証+ 創業メンバー特典(ロードマップ優先・新API先行アクセス・優先サポート)。同じ悩みの仲間を紹介すると順位が上がり、先行枠を確保。
こんな“自作”、していませんか?
- 源泉徴収を、いまだに手で計算して請求書に記載している(Stripeは自動計算・記載なし)。
- スポット決済(都度払い)だと領収書は“適格簡易”止まり。完全な適格請求書が要るのに。
- 月末締め・請求書払い(BtoB)がStripeに無く、GASやスプレッドシートで自作している。
- 自社プロダクトに“自分のレイアウトで”組み込めない(固定様式・外部ホスト)。但し書き欄も無い。
- Stripe以外の決済(PAY.JP / Square …)や、freeeとの二重入力に消耗している。
使い方は、一度つなぐだけ
コードは0行。Stripe の Webhook に URL を貼れば、あとは決済が通るたびに自動で出ます。
# ① 一度だけ:発行者プロフィールを登録 → あなた専用の受信URLが返る
curl https://api.wavis.xyz/v1/account/profile \
-H "Authorization: Bearer sk_live_xxx" \
-d '{ "issuer":"あなたの会社", "registration_number":"T1234567890123",
"delivery_mode":"email" }' # email=買い手へ自動送付 / store=保存
# → { "ingest_url": "https://api.wavis.xyz/v1/ingest/ing_xxxxx" }
# ② その ingest_url を Stripe → 開発者 → Webhook に貼る(charge.succeeded / invoice.paid)
# これで完了。以降コードは1行も書きません。
# ③ 決済が通るたびに、適格請求書が自動生成 → 買い手にメール(または保存)。
細かく制御したい開発者向けに、決済データやJSONをその場で渡す API(/v1/invoices/from_payment・/v1/invoices)も用意しています。
実際に生成されるPDF
下記はすべて、実際に Wavis が生成したサンプルです。クリックで実物大に拡大できます。
拡大

適格請求書(振込先・登録番号・8/10%区分)
拡大

Stripe決済 → 領収書(税込から自動逆算)
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源泉徴収あり(差引ご請求額を自動計算)
日本の実務を、外さない
コード0行・つなぐだけ
Stripeを一度つなぐだけ。決済が通るたびに自動発行。Webhook URLを貼るだけで配線は不要。
配送を選べる
買い手へPDFを自動メール(あなたをBcc)/保存してAPI・画面から取得。アカウントごとに選択。
4つの文書タイプ
適格請求書/領収書/適格簡易請求書(宛名省略)/適格返還請求書(クレジットノート)。
税計算が“正しい”
税率8/10%の区分、税率ごとに1回の端数処理、登録番号(T+13桁)。
源泉徴収に対応
10.21%/100万円超は20.42%、控除特例。差引ご請求額まで自動。
振込先も第一級
銀行・支店・種別・口座番号・名義カナを構造化。
ブランド調整
ブランド色・フォント・ロゴ・角印スロット。
冪等で安全
Stripeの再送に強く、同じ決済で二重発行・二重課金しません。電帳法の保存も見据えた設計。
料金
使った分だけの従量(PAYG)が既定——固定費0で、小さく始めても過払いゼロ。
たくさん使うなら定額のProが自動で割安に。全プランに上限設定+アラート、月末まとめ後払い。
| プラン | 月額 | 単価 / 込み枚数 | |
| Free | ¥0 | 50枚/月(控えめフッター付) |
無料で試す |
| PAYG既定 | ¥0 |
¥8(〜500)→¥5(〜5,000)→¥3(5,000〜) /使った分だけ |
従量で始める |
| Pro割安 | ¥9,800 |
3,000枚込(超過¥4/枚)/約1,660枚/月を超えるとPAYGより安い |
先行登録する |
| Enterprise | 個別 | 大量・SLA・請求書払い |
お問い合わせ |
選び方は自動で最適化:月およそ1,660枚まではPAYGが安く、それを超えると自然にProが得(=無駄なく乗り換え)。
正確性に課金差はありません——税率区分・端数処理・源泉徴収・登録番号の検証はどのプランも同じ。有料ではフッター除去・継続失効監視・監査来歴のエクスポートが付きます。
差別化は「量・運用・信頼」だけ(正直な〇✕△)
機能では分けません。正確性はどのプランも〇——「払えばもっと準拠できる」という設計にはしません。
早期アクセス先着100名さま「Founding 100」には、ローンチ初期の無料枠拡大(3ヶ月・月500枚)・将来も料金据え置き保証・創業メンバー特典が適用されます。
なぜ Wavis を作るのか
「請求書発行は本業じゃない。でも間違えられない」——その消耗をゼロにしたい。
ruka0911 — Wavis 開発者
私自身、決済の“次”にある日本の請求書・領収書の対応(登録番号・税率区分・端数・源泉徴収…)で何度も手が止まりました。
本業に集中したい開発者や事業者が、税の様式対応で消耗しなくていいように——その一点のために Wavis を一人で開発しています。
作る過程も X / Note で公開しています。ご意見をいただきながら、一緒に良いものにさせてください。
運営者:ruka0911 / お問い合わせ:hello@wavis.xyz / 開発実況:X(@wavis_jp) / GitHub / Zenn
よくある質問
- 今すぐ使えますか?
- はい、ベータ版として稼働中です。早期アクセス登録者から順にご案内しています(先着100名「Founding 100」特典あり)。
- コードを書く必要はありますか?
- いいえ。発行者プロフィールを1回設定し、返ってくる受信URLを Stripe の Webhook に貼るだけです(コード0行)。決済が通るたびに自動で発行されます。細かく制御したい場合はAPIを直接叩くこともできます。
- 生成した請求書はどう届きますか?
- アカウントごとに選べます。email=決済の買い手にPDFを自動送付(あなたをBcc)。store=Wavisに保存し、APIや画面からダウンロード。再送にも強く(冪等)、同じ決済で二重発行しません。
- 料金は?
- 従量(使った分だけ)が既定で、無料枠あり。約1,660枚/月を超える定常利用は、定額のPro(¥9,800/3,000枚込)が自動で割安になります。早期アクセスの先着100名「Founding 100」には、初期の無料枠拡大・将来も料金据え置き保証・創業メンバー特典をご用意しています。
- データの扱いは安全ですか?
- 請求書の生成に必要な範囲のみ処理し、電子帳簿保存法の保存も見据えた設計です。詳細は公開時にドキュメントで明示します。
- 個人開発でも使えますか?
- はい。Stripeをつなぐだけ(コード0行)。APIを直接使う場合も数行です。口座開設や審査は不要です。
早期アクセスに登録
🎁 Founding 100(早期アクセス先着100名限定):最初の3ヶ月 無料枠を月500枚に拡大(通常50枚)+ 将来も料金据え置き保証+ 創業メンバー特典(「Founding Customer」掲載・ロードマップ優先リクエスト・新API先行アクセス・優先サポート)。仲間を紹介すると、紹介した人もされた人も順位が上がります。