β稼働中|30日間 無料トライアル・カード登録不要

Stripeの経理、
手作業を月1分に。

Stripe を一度つなぐだけ。決済のたびに適格請求書・領収書を自動発行し、仕訳・入金消込・源泉徴収・手数料の証憑・月次締めまで自動化。残りの帳簿は freee / マネーフォワード / 弥生 へそのまま流せます。

カード登録不要・すべてのプランで30日間は全機能。定常運用で残る手作業は、手数料証憑の月1回ドロップだけ。

月1分
定常運用で残る手作業
0行
必要なコード — 1クリックで接続
1円まで
月次の残高突合で帳簿の漏れを検知
650+
自動テストが毎コミット全件通過

課題

こんな“自作”、していませんか?

freee / マネーフォワード は Stripe を自動取込します。それでも——決済の「その先」は、GAS とスプレッドシートで埋めていませんか。

源泉徴収を手で計算している

10.21% / 20.42% の計算・記載・預り金の起票・支払調書。Stripe は源泉を扱いません。

月末締め請求書をGASで自作

Stripe Invoicing の請求書は適格請求書に対応済み。でも Checkout・決済リンクの直課金には適格請求書としての交付物がなく、取引先ごとの月末締め・1通への集約は手作業のまま。

手数料インボイスを毎月手動DL

仕入税額控除の証憑なのに、ダウンロード・保存・帳簿との突合をすべて手で。

チャージバックの後始末が手作業

逆仕訳・消込のやり直し・為替差損益・返金失敗——帳簿と現金がずれていく。

仕組み

使い方は、一度つなぐだけ。

コードは0行。制限付きキー(rk_)を置いて「Webhookを自動作成」を押せば、推奨イベント全部入り+署名検証まで一度に設定されます。

決済 適格請求書 仕訳 入金消込 源泉 証憑 月次締め
01
rk_ キーを置く

Stripe の制限付きキーを1つ。発行者プロフィール(社名・登録番号)を一度だけ設定。

02
「Webhookを自動作成」を押す

受信URLの作成から署名検証まで自動。ここまでで設定は完了です。

03
あとは、決済のたびに自動

発行→送付→仕訳→freee/MFへ直接投入。チャージバックや入金失敗の巻き戻しも自動。

# 一度だけ:発行者プロフィールを登録 → 専用の受信URLが返る
curl https://api.wavis.xyz/v1/account/profile \
  -H "Authorization: Bearer sk_live_xxx" \
  -d '{ "issuer":"あなたの会社", "registration_number":"T1234567890123" }'

# → { "ingest_url": "https://api.wavis.xyz/v1/ingest/ing_xxxxx" }
# この URL を Stripe の Webhook に貼れば完了。以降コードは1行も書きません。

機能

日本の実務を、外さない。

インボイス制度・電子帳簿保存法・源泉徴収——制度の細部まで、決済ネイティブに自動化します。

4つの文書タイプ、正しい税計算

適格請求書/領収書/適格簡易/適格返還。8%・10%区分、税率ごと1回の端数処理、T番号検証。書面合計は支払額と必ず一致。Stripeと適格請求書の解説 →

源泉徴収まで自動

10.21%/100万円超は20.42%。差引請求額の記載から預り金の起票・納付管理・支払調書(e-Tax 309)まで。Stripeと源泉徴収の解説 →

freee / MF へ直接投入

CSV不要。OAuth2 で仕訳を直接投入し、勘定科目マップ(COA)で自社の科目運用に合わせます。投入済みはスキップ=二重計上しない。freee併用時の二重計上を防ぐ話 →

入金消込と全資金移動のカバー

payout を決済IDで確定一致。チャージバック損・為替差・返金失敗・調整まで仕訳化し、判断が割れるものだけ人へ。

月次の残高突合

Stripe残高の変動と帳簿を毎月自動照合し、未計上を1円まで検知。恒等式で説明できる帳簿が毎月残ります。

電帳法保存と改ざん検出

検索3要件(取引日・金額・取引先)対応の保存+月次パッケージzip。発行時の財務コアを封緘し、改ざんを検出します。Stripeと電帳法の解説 →

Wavis が続く理由

PDFを作る道具ではなく、
Stripe経理の“完全性”の記録台帳。

使うほど、要確認が減る

振込名義→取引先、科目、税区分の判断は一度確定すると次から自動で当たる。学習が貯まるほど手作業が減ります。

監査に耐える証憑が残る

月次突合を1円まで説明し、結果を封緘して保存。税理士がそのまま確認に使える成果物になります。

税理士と、そのまま締められる

会計ソフトの置換ではなく補完。顧問税理士は事務所コックピットから要確認だけを横断で捌けます。

料金

正確性に、課金差はありません。

税計算・検証・データの持ち出しは全プラン同じ。払うと、その分の手作業が自動化に置き換わります。すべて税込。定額は申込時から毎月、込み件数の超過分のみ月末締め・翌月請求です。

Free
¥0 /月

まず品質を確かめる

  • 月50件まで("Powered by Wavis" 表記付き)
  • 正確性API・検証・エクスポートは全機能
  • 無料の Stripe 経理健康診断つき
無料で始める
Standard自動化+検知
¥2,980 /月

決済→請求書→帳簿を自動化

  • 込み1,000件・超過 ¥5/件
  • 自動化スイート——Webhook自動発行・自動送付・月末締め・freee/MF直投入
  • 月次残高突合(検知)+要確認キュー
  • 自社ロゴ・角印・ブランド色の様式
30日間 無料で試す
人気
Pro自動修復+証明
¥9,800 /月

Stripeの1円のズレも潰して締める

  • 込み3,000件・超過 ¥4/件
  • Standard 全機能+検知した漏れの自動修復(入金消込・カバレッジ自動起票)
  • 封緘した網羅性監査証明書(自己点検)・優先サポート
30日間 無料で試す

Founding オファー

先着10社:Pro を月額 ¥4,900(税込)で、解約まで据え置き。トライアル中いつでも申し込めます。

無料で試す

すべてのプランで、APIキー発行から30日間は全機能を無料で試せます(カード登録不要・トライアル中の発行は月500件まで)。データの持ち出し(電帳法zip・仕訳CSV:弥生/MF/freee)はどのプランも同じ。網羅性監査証明書は事業者自身による自己点検であり、税理士・公認会計士による監査ではありません。大規模・カスタム(SLA・請求書払い)はお問い合わせください。

税理士・会計事務所の方へ

顧問先のStripe経理を、
1画面で横断して締める。

事務所コックピットは完全無料。全顧問先の月次突合をワンクリックで一括実行し、要確認だけを横断で捌けます。freee・MF・弥生はそのまま——「足すだけ」で始められます。発行した顧問先には全機能90日トライアルを自動付与。

事務所コックピットを見る

FAQ

よくある質問

その他のご質問は hello@wavis.xyz へ。開発の様子は X(@wavis_jp)で公開しています。

今すぐ使えますか?
はい。メールアドレスだけで登録でき、APIキー発行から30日間は全機能を無料で試せます(カード登録不要・トライアル中の発行は月500件まで)。先着10社の Founding メンバーは、Pro を Founding 価格 月額¥4,900(税込・解約まで据え置き)でご利用いただけます。
コードを書く必要はありますか?
いいえ、0行です。制限付きキーを置いて「Webhookを自動作成」を押すだけ。細かく制御したい開発者向けの API も用意しています。
freee / マネーフォワードはそのまま使えますか?
はい。Wavis は会計ソフトの置換ではなく補完です。Stripe まわりの仕訳を CSV を介さず直接投入し、残りの帳簿はこれまでどおり。併用時に売上が二重計上にならない仕組みはこちらの記事で解説しています。
請求書はどう届きますか?
買い手へ自動メール(あなたを Bcc)か、保存して API・画面から取得かを選べます。冪等設計のため、同じ決済で二重発行しません。
データの扱いは安全ですか?
APIキーはハッシュのみ保存し、保存文書は封緘(改ざん検出)。データの持ち出し(電帳法zip・仕訳CSV)はいつでも、どのプランでも可能です。詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。

月末の手作業を、
今月で終わりにしませんか。

メールアドレスだけでOK。確認メールのリンクを開くと、その場でAPIキーが発行されてダッシュボードがすぐ使えます。